気象警報と休校:ポリシーの変更

 梅雨の季節が近づいてまいりました。保護者・生徒用ハンドブックの26ページにある休校に関するポリシーの変更をご報告します。「京都府山城中部地方に、午前7時の時点で気象警報が発令されている場合、休校となります。」と書いていますが、「京都府京田辺市に、午前7時の時点で気象警報が発令されている場合、休校となります。」に変更します。ご協力お願いします。

 午前7時前に家を出なければならない生徒の場合、その日、学校に出席するかどうかについては、保護者の判断に一任されることになります。休校時に登校してきた生徒は、自力で帰宅する(可能な場合)、または保護者との連絡がつくまで学校で待機することになります。生徒の居住している地域に警報が発令されている場合、その生徒は登校するべきではありません。

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